<大牟田店> 福岡県大牟田市昭和町290 TEL:.0944-57-8930 <みやま店> 福岡県みやま市瀬高町下庄612-1 TEL:0944-63-8900 |
●ご法事に精通した専門のスタッフが、事前準備からすべて細やかに対応いたします。
●四季折々の素材をふんだんに盛り込んだ、白山亭ならではの自慢料理をご賞味ください。
●「法要室」を完備しておりますので、ご法要の後すぐにご会食いただけます。
●お供え物や引出物のご用命もお任せください。
●室料、奉仕料等は無料です。
●ご法事専用会館ですので、ご慶事との同時ご利用がありません。
![]()
|
<精進料理>仏教では通常、不幸があってから忌明けまでは肉魚を使わない精進料理をいただきます。これは仏教徒として「むやみに殺生をしない」という戒律を守るためです。現代では、通夜~葬儀のみを精進料理で、という場合が多いようです。
<通夜振る舞い>通夜振る舞いとは、通夜の弔問客に対し誠意を示して酒食のもてなしをすることを言います。地方によってさまざまな風習がありますが、最近では簡略化の傾向にもあるようです。 |
![]() |
|
<お斎(とき)>お斎とはご葬儀やご法事などの「仏事の際の会食」のことを言います。 私どもの地域では、葬儀の際は通常、ご葬儀の前にお斎をいただきます。 席に着かれるのは、地域により様々な習慣がありますが、一般的に僧侶とご親族のみなさまと、身近な方々です。 (受付等をお手伝いいただくご近所のみなさまに席についていただく場合もあります)
<かげ膳>「御霊供膳(おりょうぐぜん)」とも言い、故人にお供えするお料理のことです。 ※宗派によってはお供えしない場合もありますので、詳しくは担当スタッフにお尋ねください。
|
|
![]() |
<精進上げ>「精進明け」「精進落とし」とも言います。 仏教において、本来は四十九日(七七日)の忌明けとともに、それまで肉魚を慎んでいた精進料理から通常の食事に戻すことを言います。 しかし、現代においては、生活スタイルの変化や諸事情から「初七日の法要を終えて精進上げ」とすることが多くなってきました。さらに初七日の法要を、お葬儀当日に繰り上げて行うことも多くなってきたため、お葬儀~火葬場~初七日法要~精進上げという流れが主流になりつつあるようです。 ※初七日の繰り上げ法要に関しては、お寺様とよくご相談の上お決めください。 |
![]() |
|
![]()

●こちらの「あすか亭」でも「白山亭」同様に、精進料理、精進上げ、ご法要などを承っております。
詳しくは担当スタッフ、またはお電話にてお尋ねください。












